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【発熱のイラスト】検査能力をいかにして確保するか?

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さっきのテレビでもやっていたけど、今までの計画は患者が出てもせいぜい数人程度、だから隔離もできたけど、現実は神戸や大阪の例を見れば明らかなように、いったんで出すと百人単位で出てきてしまう。

そうなると行政や医療機関などは、即パンクすることは必定。

企業も中小クラスはお手上げ!

あと旅行業や飲食などはもうどうしようもないのではないか。
だって人の流れ字体が止まってしまうのだもの。

企業の新型インフルエンザ対策に休業しても耐えられる潤沢な資金の確保なんて項目があるなんておもいつかなかったもんなぁ〜〜〜。

いや、むずかしい。


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【インフルエンザのイラスト】57年以前生まれには免疫?

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下のニュース、1957年以前の生まれの人には、今回の新型インフルエンザに対して何らかの免疫を持っている可能性があるとのこと。

たしかに国内の様子を見ても高校生が大半で、不思議だなぁ〜〜と思っていたところ。

1957年以前ということは、現在52歳以上の方ということになります。
結局その頃にはやったインフルエンザの変異ということなのか?

そして、これをいっているのは、米疾病対策センターの方なのでアメリカのデーターのはず。日本の場合はどうなのだろうか?

まだまだ、最初の一歩をふみだしたばかりのようである。


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【マスクのイラスト】

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マスクの売り上げ急増、市民らに広がる自衛対策
2009年5月16日22時29分 asahi.com
神戸・三宮の繁華街にある薬店「コクミン 三宮センター店」では、16日昼前から来店者が増えた。1箱60枚入りのマスクを買い求める客が、一時は店の外まで40人以上も並んだ。近隣の2店舗と合わせて1時間に約千箱が売れたという。

このコクミンなどのチェーン店展開しているところは、他店舗からどんどん送り込んでいるとのこと。それでも即完売の状態。うんすごい。

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ふぐやてっちりのイラスト│ふぐを一番消費している地域は・・・

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フリー百科事典『ウィキペディア(Wikipedia)』より引用
http://ja.wikipedia.org/wiki/%E3%81%B5%E3%81%90

ふぐで検索したらフグに転送されてた。
やはり、フグ科など名称で探す場合はカタカナなのか?

ふぐ料理は、一般的に高級料理として旬の冬場に食べられる。もっとも、近年は養殖により季節を問わず食べる事が可能である。フグを料理用に捌くためには、一般の調理師免許に加えて各都道府県の定める免許や資格が必要となる。ただし、各都道府県によりその対応は異なり、届け出後講習会を受講するだけで資格が与えられる地域があれば、試験によるふぐ調理師免許取得を要する地域もある。また、毒のないフグにおいても調理にあたり資格が必要であるが、資格なしでも調理できるように働きかけがなされている一方で、家庭での調理は条例によって罰せられる地域もある。

日本近海においてもふぐは数百種類生息しているが、それぞれによって毒を保有している部位が異なり、また、食用になる部位が全くないものもいる。そのためキノコ類と同様、素人目には判断できない場合が多い。


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冬のイラスト│スキーの始まり

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てなことで、スキーというのはいつごろから始まったのかと『ウィキペディア(Wikipedia)』をひも解けば、古くは10世紀ころにバイキングがやってたとのこと。

そして現在のスキーの形態に落ち着いたのが1800年代後半と、そしてあの八甲田山の雪中行軍遭難事件をきっかけに日本にはいってきたようだとのこと。

ふむふむである。

どうしても「子連れ狼」のワンシーンでたしか黒鍬衆がスキーでやってくるというのがあった気が・・・。はしご剣・・・。ん〜〜、思いだせん。

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posted by イラストレーター | 冬のイラスト・歳時記

おせち料理のイラスト│おせち料理の由来・起源

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おせち料理のそもそもの始まりは何かと調べてみたら・・・

現代では保存がきく作り置きの正月の料理となっている。これは、「神様をお迎えした新年に台所を騒がせてはならない」、という考えによるものである。
(中略)
由来
正月元日(1月1日)も、昔から、山に帰った田の神を呼び戻すために祝われる重要な節日とされた。現在では、一般に祝う風習のある節日は正月のみとなった。このため、御節料理とは、前年の大晦日までに作られる、翌年の正月のための料理(正月料理)のみを指すようになった。

起源
「御節」とは、中国大陸から伝わった暦上の節目、季節の変わり目などにあたる(せちにち、節句)のことを指す。節日には祝事を行い、祝い膳がしつらえられた。このとき作られるめでたい料理が、「御節料理」と呼ばれた。

出典: フリー百科事典『ウィキペディア(Wikipedia)』
http://ja.wikipedia.org/wiki/%E3%81%8A%E3%81%9B%E3%81%A1%E6%96%99%E7%90%86

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posted by イラストレーター |   おせち料理・お雑煮

凧のイラスト│たこ?いか?

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そういえば、つい20〜30年前では、正月といえば凧あげというのが定番でしたが、最近すっかり見かけなくなりました。

凧揚げがどのくらい盛んだったかをよく示している話として、電力会社が「凧揚げは電線のない広い場所で」「電線に引っかかったら電力会社にご連絡ください」という内容のコマーシャルやお知らせを頻繁に流していたほどで、ある年齢以上の人はみた覚えがあるはず。1970年代〜80年代頃、いかにトラブルが多かったかを窺わせるエピソードです。いつのころからか、なくなりました。

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posted by イラストレーター |   凧・羽子板・福笑い

初日の出のイラスト│初日の出のはじまり

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初日の出がめでたいなんて、そもそもいつの時代から言い出したのか?不思議になったので、調べてみました。

というと、困ったときの Wikipedia 。
で、まずは、「初日の出」の項目を検索。

なになに・・・、

 日本では一年に一度の最初の夜明けとしてめでたいとされ、初日の出参りを行う人は数多くいる。この習慣は明治以降に盛んになったと言われている。四方拝という天皇の元旦の儀式が始まりで、それが庶民の間に現在の形で広まり、初日の出を拝むという習慣になった。

出典: フリー百科事典『ウィキペディア(Wikipedia)』
http://ja.wikipedia.org/wiki/%E5%88%9D%E6%97%A5%E3%81%AE%E5%87%BA

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ん、四方拝?で、四方拝でさらに検索。
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posted by イラストレーター |   初日の出・初詣

招き猫のイラスト│そもそも招き猫とは?

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苦しいときの神頼み・・・。百年に一度の大不況といわれている今、招き猫に再び脚光が・・・、

招き猫(まねきねこ)は、前足で人を招く形をした、猫の置物。猫は農作物や蚕を食べるネズミを駆除するため、古くは養蚕の縁起物でもあったが、養蚕が衰退してからは商売繁盛の縁起物とされている。

右手(前脚)を挙げている猫は金運を招き、左手(前脚)を挙げている猫は人(客)を招くとされる。両脚を挙げたものもあるが、“欲張り過ぎると「お手上げ万歳」になるのが落ち”と嫌う人が多い。一般には三毛猫であるが、近年では、地の色が伝統的な白や赤、黒色の他に、ピンクや青、金色のものもあり、色によっても『学業向上』や『交通安全』(青)、『恋愛』(ピンク)など、意味が違う。黒い猫は、昔の日本では『夜でも目が見える』等の理由から、『福猫』として魔除けや幸運の象徴とされ、黒い招き猫は魔除け厄除けの意味を持つ。また、赤色は疱瘡や麻疹が嫌う色、といわれてきたため、赤い招き猫は病除けの意味を持つ。

出典: フリー百科事典『ウィキペディア(Wikipedia)』
http://ja.wikipedia.org/wiki/%E6%8B%9B%E3%81%8D%E7%8C%AB

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posted by イラストレーター | 動物のイラスト

カニのイラスト│カニ鍋が1番、カニ味噌が2番。

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カニといえば、私的には、カニ鍋が1番、カニ味噌が2番。

一番おいしかったのは、鳥取で食べたやつ。
それがカニと白菜だけの鍋。しかもだしはなし。カニのエキスのみで煮込んでいく。白菜との取り合わせが絶妙。まさにまだカニがそれほど注目されていなかったころの猟師料理の伝統を受け継ぐ料理でした。

二番は、富山の駅前にあったカニ料理屋さんで食べていたやつ。以前つとめていた会社の出張エリアが福井・金沢・富山の3県。泊まりは富山でした。

さすがにカニ鍋は、技術の方と同行したときなど、二人以上のときしかできません。でも美味しかったというのは、それだけはよく覚えています。カニのためだけにもう一度行きたいくらいです。

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posted by イラストレーター | 料理のイラスト
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